メイン画像
記念切手買取.com|人に教えたくない口コミ【期間限定】公開中! TOP最初に知っておきたいポイント >記念切手種類

切手買取

どのような切手が買取対象商品なのか

記念切手にはいくつかの種類があるようで、それを知っておくと買取の際にプラスになること間違いなしらしいです。 いくつか記念切手の種類を中心に、説明してみたいと思いますね。 どのような切手が買取対象となっているのか、調べてみたので参考にしてみてください。

●記念切手

・切手趣味週間

特殊切手の一種で、文化的価値を一般の方々に広く認識させる意図があるようです。 また、切手収集家があこがれる切手が数多くあるそうで、当然価値も高くなっています。 一例として、見返り美人、月と雁などがあり、2015年版のものですと、狩野探幽という方が描いた”桐鳳凰図屏風”というものになるとのこと。

・国際文通週間

こちらも特殊切手の一種で、世界の人々が文通を通じて文化交流に勤め、世界平和に貢献することを目的としているとのことです。 シリーズとして発行され続けている切手であり、多くのコレクターがいるとのこと。 つまり、古い国際文通習慣の切手ほど高額取引がされる可能性が高いということですね。

その他、1年をとおしてまいつきさまざまな記念切手が数多く発行されています。 日本郵便の公式ホームページからカレンダーをダウンロードすることもできますよ。

さらに、普通切手や古切手、ふるさと切手やお年玉切手なども買取対象商品です。

●普通切手

一般に流通している切手として、ご存知の方も多いことでしょう。 買取をしてもらえる切手にはなりますが、流通量も多いため、そのほとんどが額面割れとなることが多いとのこと。 ですが、昔のものであれば普通切手でもかなりのプレミア価格を付けてもらえることがあるので、査定をしてもらう価値は十分にあるでしょう。

●記念切手、特殊切手

プレミア価格をつけてもらいやすい切手の種類のひとつ。 流通量が決められており、品切れになることで販売が終了するというスタイルで売られています。 美しい絵や図案が魅力なのでコレクターが多いことでも知られている切手と言えるでしょう。 また、”お年玉切手”という名称で親しまれている年賀切手も特殊切手の一種で、こちらも買取対象となっているようです。

●外国切手

[写真]

外国切手の中でも、特にプレミア度が高いのが”中国切手”です。 中国切手は日本市場でほとんど出回っていないため、かなりの高額査定を付けられるケースがほとんど。

他にも古切手なども種類によっては高額買取対象となっています。種類がとても多いので、気になる方は一度査定をしてもらいましょう。